対策についての対策

ウィンクツールが対策されています。

これは「怪盗ロワイヤル-zero-のフラッシュが表示されている場所ではUWSCで行った動作が記録されない」というものです。

これはいくつかのゲームでも行われている対策であり、非常に厄介なのですが、これについての対策はあります。

要するに、「フラッシュを表示させていない場所で動作を記録」すればいいわけです。

とりあえず、以下の方法を提案します。


セロハンテープなどで目印を付ける。


パソコン画面のクリックする場所にセロハンテープを貼り、目印をつけます。
あとはテキトーな画面上で、手順通り作業を行います。

セロハンテープにクリックする意味(ウィンクなど)のメモを書いておくとありかも知れません。
なお、はがすのが大変になるので、貼り付ける時にセロハンテープの端を折り曲げることを推奨します。

画面を記録する


キーボードに「PrtSc」または「PrintScreen」というボタンがあるかと思います。
ボタンが青くなっている場合、Fnボタンを押しながらそのボタンを押すようにして下さい。

そのボタンを押し(一見反応がないようですが、きちんと反応しています)、ペイントなどを開き、その画面上で「Ctrl」ボタンを押しながら「V」ボタンを押してください。それで画面が貼り付けられます。

あとはゲーム画面と上下の位置を合わせてUWSCを用いた記録をするだけです。

ただし、この方法で記録できるのは1ページだけなので、他のページはセロテープなどで記録する必要があります。

  • 最終更新:2011-05-03 16:19:41

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