連続プレゼントツール

同じ相手に同じアイテムを大量に贈る時に有効です。
「FOR L=1 to 個数」の部分で、個数を贈りたい個数に設定しておくと、決まった数だけ送ることができます。
※ゲームの読み込みが遅れたりするので一応個数は確認しておいた方がいいです。最初の個数をメモしておき、上の方法で贈る個数を決めた作ったツールを使った後、足りない分を手作業で贈ると楽でしょう。

まず、マイページからALLIESをクリックし、アイテムを贈りたい仲間が写っているページを開きます。そこから記憶開始です。

記憶開始


アイコンまたはショートカットキー(Alt+F3)を使用します。
記憶が開始されると下のようなアイコンが出現するため、すぐにわかるはずです。
記録中.jpg

画面上でマウスやキーボードの操作


贈りたい仲間の「プレゼント」ボタンを押します。
次に贈りたいアイテムを選択します。選び方は普段プレゼントするのと同じ方法で構いません。
プレゼントしますか?と聞かれた「OK」を押します。
プレゼントしました、という確認画面が出るので、ここでも「OK」をします。
ここで記憶終了です。

記憶停止


ショートカットキー(Alt+F2)のみで操作します。
アイコンでやると一度目の再生が終わった時に停止ボタンが押されてしまうため、連続操作ができなくなります。

再生して確認


確実に成功している自信があるならこの作業は不要ですが、念のためやっておいた方がいいと思います。
アイコンまたはショートカットキー(Alt+F1)によって再生を開始し、予定通り動くことを確認します。

保存


好きな名前をつけて下さい。ファイルはUWSC.exeが入っているのと同じフォルダ(uwsc46b)に保存されます。

まずは記録した物を保存します。
下のアイコンの左から二番目の物をクリックし、適当な名前を付けて保存しましょう。
UWS.jpg

成功したら、「UWSC.exe」のあるページに追加されるのがわかると思います。
下の図ではwink.UWSやmission.UWSの名前で保存されています。

UWSC.jpg

加工


メモ帳を開き、先程保存したファイルをクリックしたままマウスを動かして、メモ帳の上に移動させてから離してください。

メモ帳.jpg

すると下のような文字列が出るはずです。

メモ帳2.jpg

その文字列の最初の行に「FOR L=1 TO 1000」と書いてください。
これは1000回同じ行動をする、という意味です。この1000という数字は好きなものに変えていただいて構いません。
ここでTOの後ろの数字を、贈りたい個数に設定すると便利です。

FORメモ帳.jpg

また、最後の行に「NEXT」という言葉を書いてください。

NEXT.jpg

※回数を制限せずに永遠に使いたい場合は「FOR L=1 TO 1000」の代わりに「While True」を、「NEXT」の代わりに「Wend」を入力すればできます。


上書き保存


メモ帳を「上書き保存」してツールの完成です。

Altを押しながらF1ボタンを押せばひたすら同じ動作が繰り返されます。

停止する時はAltを押しながらF2ボタンを押してください。

読み込み


アイコンの一番左にある読み込みボタンを押せば過去に作ったツールをいつでも使用できます。

なお、このゲームはボス戦に呼ぶ仲間が一番後ろのページになるようになっています。
ボス戦に呼ぶ仲間によっては、プレゼントを贈りたい仲間の位置が微妙に変化するので気をつけましょう。

UWS.jpg

  • 最終更新:2010-10-13 05:29:49

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